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リフォームのアドバイス
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リフォームのアドバイス

リフォームの計画から着工、引渡しとスムーズに理想のリフォームが完成するまでのチェックポイントを片貝塗装の知識と情報そして、経験をこのページに載せていきます。
リフォームをお考えの方は大変参考になると思いますので 最後まで見ていってください

1.計画を十分立てましょう

家族会議

まずは 家族で話し合うことが 大切です。
今、現状生活している住まいが どんな不満があるかどうかを 家族で話し合いましょう。
おじいちゃん、お婆ちゃん、お父さん、お母さん、娘、息子が日ごろ不満のあるところ、改善したい所を具体的に 家族で話し合いましょう
ペットが居れば ペットの生活も考えてあげてください。
ここでは お金のことはまず考えずに 各家族の意見だけを話しましょう
夢を語ることから 始まります。
たとえば お父さんはお風呂をバブル式で足が伸ばせる風呂がほしい約200万ほど
母さんはキッチンをシステムにして自動食器洗い機が付いている豪華なのがほしい 約500万
娘は 洗面台が朝シャンできるのがほしい 約40万
息子は 床暖房がいい 約100万
お婆ちゃんは フローリングに変えてバリアフリートイレも便座は暖かくて洗えるのが 約80万
おじいちゃんは 和室をすべて改造したい 約120万
そうです おもいきり 発想してください 皆さんの希望ですから たとえ話で合計1040万です
さて 現実は やってきます、みなさんの希望どうりに願いがかなえば
最高のライフスタイルでしょう。応援しましょう片貝塗装が!!
お父さんに一言! 関白なお父さんは 自分で勝手に決めましょう そして 何も言わせず決めてしまいます
さて、工事を始めます 家族の引いた目は 業者にも向けられるでしょう、工事もうまくいきません。結論!!関白亭主は、
この話し合いでは 権限はありません、主導権はお母さんに任せてじっと我慢しましょう
最後に バシッと決定権保持し、お金だけを出して耐えるのです。

優先順位

話し合いのみんなの要望をすべてかなえれば お父さんのかっこいいところを見せられるのですが、そうは行かないのが現実
先を見ながら10年先とかを思い浮かべて 今絶対にやらなければ、どうせいずれやらなければ できればやりたい、そうです、優先順位を決めていかなければ リフォームのプランニングが進んでいきません。
ここの話し合いが 一番大切でしょう。もめるのもこの場面ですから、あとで予算の都合でできなかった工事が 予算が余るのでできてしまう可能性はあるのです。
お父さんに一言! ここでは お父さんは ちょっとがんばって意見を言いましょう。順位的には3番目あたりでおさえておきたいところですね がんばれお父さん

情報収集

家族の要望を 優先順位の通りに 調べていきましょう。インターネットが一番手短でしょう。
システムキッチン リフォームと検索すれば 写真付きで金額もおおよその値段がでています。  収集している最中は より道にそれてはダメですよ 自分たちが考えている工事だけを調べていきましょう。工事でかかる一番金額が張るものは 品物代です。その値段ぐらいはメモに残すようにそして 品番号もメモしておきましょう、後で業者さんとの打合せで役に立ちます。
住宅機器のショウルームにも出向いても面白しかもしれません。係りの人が品物の説明をしてもらえるので後で 役に立ちますね。ショウルームの係りの人に必ず聞いてください。品物代、取り付け費、ほかこれを付けたら別途金がどれぐらいかは
お父さんに一言!インターネットができないとか言わずに、足で稼ぎましょう、刑事は足で情報捜査をしているのですよ、ショウルームや展示会などは しらみつぶしに回りましょう。そしてメモを丸暗記しましょう。後で威厳が保たれるはずです

おおよその予算を決める

いま 現実どのぐらいのお金が使えるのか、ローンや家賃ここは、お母さんと話し合うのがいいかもしれません。システムキッチンの品代だけを予算組していた場合、別途費用で配管、取り付け、流しまわりのパネル工事等べつにお金はかかるものです。すべて計算に入れて予算組を行わなくてもいいのです。大体 お風呂工事は100万までとかキッチンは200万までとか、大まかに予算組をしておくのです。
上記で書いたように 情報収集で大体の金額はわかるでしょう。
お父さんに一言!大まか予算きめのときも我慢でしょう。今後お父さんの発揮できる場面は出てきますょ!!みえは禁物

お金の流れを考える

現在 支払える現金は今 いくらあるのかは 考えておきます、その中でのやりくりなのか、足りない分の補充に リフォームローンとか銀行に相談しておくとかは とても重要なことです。
業者に見積もり依頼をする前に 我が家のお金の流れをつかんで起きましょう。
リフォームローンは 金利の高いところでは借りない方がいいと思います。
たとえば 200万借りた場合金利9% 5年返済で月々48000 利子が88万も付いてしまうのです。金利は3.5とかで探せは゛ 負担は軽くすむのですが
お父さんに一言! ここは腕の見せ所 借りないで住むのならば さすがお父さん!しかしそうもいかなければ 借りなければ、金利の安い銀行ローンとか ここでも足で稼ぎましょう。

2.見積もり依頼・業者選択

業者選び

リフォーム業者は無数にあります。どこに頼むかはわかりません、知っている業者さんがいれば そこにまず依頼し、見積もりを取るのが手っ取り早いですけど、さてここで よく考えましょう、
安いのが一番で、きちんと施工してくれる所、そしてアフターフォローがちゃんとできる、施主の気持ちを理解できおもった以上の仕上がりができて..........もろもろ 言い出したらきりが無い
そこで おもイッキって 片貝塗装に頼みましょう??? おかしい なにが って このぺージは リフォームのアドバイスするところでしょうよ 片貝塗装は まだ 出てこない....................しゅん
話は 戻しますが、大規模のリフォーム専門店とか、、、どうでしょう??? いいんですけどね
はっきりいいますけど、信用はありますけど、話が施工する職人さんまで 遠いんです。
あれ ここは こうゆうふうにやってほしいと担当の何々さんに頼んだのに..................???
職人さんには 詳しく届いていなかったりします。現場の職人さんと奥様が直接打合せ??
なぜならば 間に何人も入っているのでうまく伝わらないケースがでてくるのです。
その分 経費もかかりますし、お勧めはしませんね
それでは 工務店さんに.......................そうですね いいんですけど、、、工務店さんの場合も
下請けさんが工事にやってきて、そして 職人さんが施工する なんだか 専門店ににてますね  職人さんの請求が5万だったら その上の会社は工務店さんに8万請求を出します、そして工務店さんは お客様に10万の請求が来るわけで 職人さんに頼めれば 安いのがわかりますね しかし その職人さんを手配しなければならないし、たいへんだし..........
そこで 片貝塗装の出番です........現在 1500万以下の建築工事であれば 私どもの建築許可を持っている会社であれば、請け負うことができるのです。それ以上もこなしていますけど
私どもが 職人を手配すれば どこよりも 安いでしょう、そして私どもはその請求に 一切経費を乗せません!!直接請求する形が取れるのです、かといっても 保証とかアフターはちゃんとつきますけど、.....................あれあれ 当社のセールスは いいんでしたよね〜 話が反れてしまいました 

さて、肝心の業者選びは まず最初に 大手リフォーム専門店にてプランを話し簡単な図面を起こしてもらい、シュミレーションしてもらい、そして見積もりを作成してもらいましょう。
そして、答えは もうしばらく 考えます 大変申し訳ありません ここまでやっていただき...............
と、お断りするのがまず 最初の業者選びの秘訣パート1です。
まず最初に 雛代を作ってもらいましょう。
そこから、めぼしい業者さんに 見積り依頼です ここでは 最初のプランを性格に伝えることが大切です。品物のメーカー品番とかも性格に伝えましょう。
最低2社選んで依頼します。
最初に雛代を製作しましたものを 業者さんにこのようにプランして、見積もり作成お願いします。と、頼むこととなれば 間違いありません。なぜならば大手リフォーム専門の資料は 完璧で、すばらしいものが多いのです。その分見積もり金額は高いかとおもいますが、
いちおう、見積もり金額も この場で見せてかまいませんが 持帰らせたり、コピーとらせたりしないように、あくまでも 軽く見せるだけです。ここら辺までが秘訣パート2にしておきます
お父さんに一言!! この辺になってきたら お父さんの実力発揮するときです。堂々としましょう。駆け引きというものは勝かまけるかです。武蔵と小次郎の戦いの駆け引きを思い浮かべてください

業者のプレゼンテーション・見積もり価格

各社の見積もりが出来上がりましたら 日曜日の午前中と午後にわけて説明してもらいに 来てもらいます。
業者がバッティングしないようにです。
そして 説明をノートに取りながら聞きましょう。見積もりの説明も質問しながらノートに取ります。
質問の内容としては 品物が依頼したとき物とあっているものなのか、別途の工事は見積もりに入っているのか、取り付け費一式と書いてある名目をもっと詳しく金額説明等、後でトラブルを回避できます。
サービス費と別途費の説明も良く聞いておくことものちのち トラブル回避の要素です。
業者によっては 見積もりの価格が総体的に決まれば 品物変更など朝飯前ですので 同等品とかいう言葉は要注意です 在庫余り品物とかを入れられたら たまったもんじゃないから、どうあれ、それは中古品ですから。
必ず 確認することは、希望の品物が大丈夫なのか、工程の日取り3日で終わる物を10日とかさば読むことが無いかどうか 念充に工程が組まれていれば 経験値が見込まれます。
見積もりも安い高いは 最初の大手のたたき台(雛代)と比べたりしましょう。
プランニングは プロのプランニングです。あえてこの辺はお任せした方が良いかとおもいます。
見積もりもプランニングも工程も納得いくまで説明してもらいましょう。
どっちにしても 施主のおもった以上のリフォームで有れば納得しますので、業者を敵のようにおもわないようにお話されたらよいかとおもいます。
お父さんに一言!!リフォーム工事はこの段階では 無かったことにでもできるのですよ。勇気を持って業者さんと打合せしてください。決して妥協することはダメです。まっいいかは厳禁!!
ここの場面がもっともお父さんの全力を挙げて対応するところですから 終わったあとは風呂に入りお母さんにマッサージでもしてもらいましょう、いつもはやってもらえなかったのに、この日は確実に揉んでもらえますよ 
うちの場合はダメでしたけど そんな甘くわなかった つらい


訪問販売&悪徳業者から身を守ろう予備知識
保健所、郵便局、NTT、消防署から、市役所から、国土交通省から、来ましたは 十八番で この言葉からの業者は 怖い悪徳業者が多数
・住まいを 無料調査は 即断る
・大手建設会社名、有名メーカー名、コマーシャル等の引き合いが トークで出てくるセールスは 厳中注意
・キャンペーンに いい事なし!!
・建物が 壊れる、もたない、は 完全注意
・工事の契約を 急かす 絶対ありえない
・セールス者の会社の所在地確認及び 訪問できない会社は 要警戒
・建設業許可を持っているか確認する。偽装もありえるというよりも 偽装の段階で 詐欺として 訴えましょう 
・連絡先は 必ず 会社の電話番号で! 携帯番号にというのは 怪しい
・ネットで探す場合 検索エンジンで 施工したい項目で検索した時に 1ページ〜3ページまでが 信頼有り(会社案内、会社名、許可、資格、フリーダイヤル
 有、内容のバランス等は確認するべし)、中には 当社見たいなところも 有りますが (お金も使わずSEO対策をがんばっているということヾ(´Д`)
 まだ、上位には 出てきませんが) 上位に上がってくるホームページは相当予算を掛けているということ??
・創業早期は ちょっと考えよう
・専門用語が 多数は 考えましょう 
・金額を他社との 比較を やりすぎにも注意
・他社を 引き出し 当社は こうですは、要注意

ぜひ 心得ておきましょう 

★訪問セールスしている専門の方へ あくまでも 私の 考えであり あなた方を 差別、誹謗しているわけではありません。
しかし、素人の人々やお年寄りの方を だますのは、絶対に 許しません。より良いものを提供してください、私からのお願いです。



はい お疲れ様でした。ここまでで リフォームをする前のアドバイスです。
ここからは 業者さんと契約・施工・引渡し・保証・アフターとなるのですが
別のページで 皆様にお伝えしますので ご期待願います。
業者決定までが リフォームの一番大切なところなので
参考になれば 幸いです。
ただ、このホームページを見ているのですから 当社片貝塗装に頼むことを望んでおります。

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