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 男心をつかむ裏技ベスト
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男心をがっちりつかむ方法
裏技ベスト 

会社とはまったく関係ないのですが
女性にとって、役に立つような内容です



最近出会いがないんだよね〜とか、
いい出会いがないかな〜とか、
会社はいい人いないからな〜とかいってませんか?

それではだめです。
きっぱりいいましょう。(笑)



出会いは誰も持ってきてくれません。

そんなことは十分承知ですよね。
だけど。。。。って話ですよね。
わかります。

でも、そのままではだめなのです。
今までその方法でしたよね。
それで今のあなたがいるわけですよね。

要は、これまでの方法の結果が今のあなたなのです!きっぱり。

かといって落ち込む必要はまったくありませんよ。

というのも、これから方法を変えていけば1年後のあなたは新しいあなたなのです。
一番いけないのは、変わる勇気がないから変わらないことです。

自分の気持ちを伝えるのは恥ずかしいもの。
まずは、はじめの第一歩を踏み出してみてはどうですか?

人の多いところに足を運んでみる。
飲み会に参加してみる。
趣味を真剣にやり始めてみる。
気になる人に挨拶してみる。

なんでもいいのです。

まずは、
動くこと
待っててはだめ。
考えてばかりいてはだめ。

まずは行動。
行動以外なにも生み出しません。


「さわりましょう」


な〜んだと言う人もいらっしゃるかもしれませんが、
実は、これは本当に、かなり利きます。

ただ、さわるといっても、べたべた、ぺとぺと触っては変態です。笑

何かのタイミングに軽くタッチ。これがよいでしょう。
例えば、
相手がなにか冗談を言った後のタイミングや、
それが難しければ、
自分がトイレにいく為に前を横切ったりするタイミングなどだとできたりしませんか?
(その際は、戻る時にも再度さりげなくすべきですね)

触るところは、
肩やひざ、ふともも、うで、などがいいのではないでしょうか?

関西ご出身の女性は、「なんでやねん!」とやってしまいがちですが、
それは、触るには入りませんのでご注意くださいね。

それを、一度ではだめです、何度か繰り返してみてください。
あなたからみて、相手はまったく意識していないように感じられるかも知れませんが、
繰り返していれば、間違いなく勝手にこちらの好意を感じてくれます。
男性は、確実に気づいているのです。
そして、あなたの好意を実は十分に意識しているのです。

しかし、それでだめならだめです。
相手に彼女がいるのかもしれません。
残念ながらあなたに関心がないのかもしれません。
他にお目当ての人がいるのかもしれません。

ただ、方法としては間違いなく有効です。
活用しない手はありません。
言葉に出さずとも相手に軽いアプローチをかけられるのですから。
これでだめだったとしても、それほどショックではないですよね。

どうしても自分からアプローチをかけられない人は、
この裏技を使って、相手の出方を待つというのもありかもしれませんね。

「湿らせる」
これです。


とにかく濡れた感じを演出するのです。

とある本で読んだのですが、
超一流のホストは、お客と会うときには常に目薬をさして、
目を湿らせるそうです。
やはり、そこには何かわかりませんが、魅かれるものが、
男女に関係なくあるのでしょうね。

グロスを塗って唇を湿らせる
ウェット系の整髪料を使って髪の毛を湿らせる
目薬を使って目を湿らせる

これらの演出によって、
男性はファーストインプレッションで、まず気になります。

さらにそれができたら、追加の作戦として、
「輝かせる」
という方法もあります。

ラメを入れて髪や胸元を輝かせる。

これも大いに効果はあると思います。

クリスマスシーズン、ライトアップされたところって、
気になりませんか?
それと同じです。(ちょっと違いますかね?笑)

しかし、気づかないようなフリをしているでしょうが、
必ず男性は気になってます。

そうすれば、スタートは優位に立ってます。
後は普通に自分を出せばよいでしょう。


ウソをつくべし


うそをつきなさい。

といっても、年齢などのうそをつけということではありません。
逆にすぐにばれるようなウソはマイナス効果です。


例えば、
飲み会終了後、次の飲み会が入っているときになんといいますか?

これは、正直に次の飲み会が入っているといってはいけません。

予定があるから、電車がなくなるからなど、第三者的な理由にしましょう。
「私は残りたいのだけれど、第三者がどうしようもないのですよ」
という雰囲気を存分に出しましょう。

男性は、非常にナイーブな生き物です。
間違いなくそうなのです。

男性主導の世の中で強く生きることを要求され続けてきた男性は、
本当は傷ついていてもそれは出してはいけない、
本当はつらくてもそれはいってはいけないという
無意識の洗脳をされています。

ですので、表面上は強気に振舞っても、
その実態は本当にナイーブな人は多いです。

その為、こういうときに「次の会合があるから」とは
間違ってもいってはいけないのです。
理解を見せるようで、実はその実態は傷ついています。
「飲み会が面白くなかったかな〜」などと心配しております。

ですので、そこは、
あなたたちのせいじゃないのよ、
どうしようもないことで離れないといけないのよと
理由付けしてあげると男性はほっとします。

相手のことを思って、
いいウソをいいタイミングでさらりとついてあげる。

これが、男心をがっちりつかむうそのつき方です。


「ほめにほめる。ほめまくる」


なーんだそんなことか、とお思いかもしれませんが、
これが意外に効果大なのです。

それだけ、男性は単純なのですよ。笑

男性は女性の前ではいい格好をしたいもの。
これは定番。

だから、そこを逆手にとるのです。

ちょっとした自慢話にも「へー、すごーい」
ちょっとしたウンチクにも「へー、すごーい、しらなかった、ものしりだねー」

これだけでOK。

コツは「すごい」というワード。
言った後、ぺろっと下を出しておけばよいのです。

適当にいってんじゃないかと思いながらも男性は絶対に悪い気はしません。
立てて立ててたてまくってください。
必ずいい方向に向かいます。


数を数えることです。

メールの数、
電話の数、
会う数。

それはひとつのバロメータになります。

逆の立場であってもそうではないですか?

メールの数が減ったら、相手の気持ちは盛り下がっています。
電話の数が増えたら、話の内容がなんであれ、
少なくともあなたに興味をもっています。

二人の気持ちがつながるまでは、
この数値をバロメータにすることができます。



エロなのか、
気持ちなのか?


これです。

ここでお伝えしたいのは、
エロだからといって、落胆することはまったくありません。
それを武器に男性を誘導させる手段はあります。



また、関心のあるなしの他、
お互いがなれてしまって安心しきって数が減る場合も考えられます。

これは危機感を覚えることはないかもしれませんが、
新鮮さがなくなっていることは確かです。
そのままにしていてもよいかもしれませんが、
自分を振り返るいいバロメータとして頂くのもよいノではないかと思います。


空気を読めということです

空気を読める人は、異性にもてます。
空気を読める人は、同姓にももてます。
空気を読める人は、仕事ができます。
空気を読める人は、人を動かせます。

ここで、こうするとお相手の方が嫌がるだろうということや、
ここで、こうしてあげるとお相手の方は喜ぶだろうということを
自然に察知して、自然にできるようになるべきです。

例えば、お相手の方とデートをしている時に、
その方の会社の上司や同僚とあったとします。

その時あなたはどうしますか?

そういったときにうまく振舞うと、
お相手の方も安心します。

そして、自分の友人にも紹介できます。

それが大事なのです。

実際二人のときは、どうあってもいいのですが、
外の関係する人と会ったときに、
お相手の方をうまく立ててあげる。

いわゆる良妻賢母というやつの「良妻」の部分なのでしょうね。
それが大事です。

お相手の方が友人からあなたのことを
「いい人だね〜」や
「よくできた子だね〜」などと言われて悪い気はしません。

それがひいては、あなたの評価アップにもつながるのです。
男性と接するときの注意点です。


依存体質は気をつけてください。


いいように誘導されてしまいます。

きちんんと自分の意見と意思を持ってできないと、
ながされてしまいます。

それがいい方向へ導いてくれる人であればいいかもしれませんが、
そうでない場合、利用されてしまうのです。

肩を持つわけではありませんが、
それについて男性には非はないと私は思います。
女性が自身の手で自分を守るしかないのです。

男性は攻めるもの、
いろんな手で攻めて攻めて攻めまくります。
これは自然の摂理だと思います。
ある意味、それが仕事と言えるかもしれません。
いいすぎかな?

逆に女性は守るもの、
攻めてくる男性を見極め自分にあった人、
本当に自分のことを思ってくれている人を見極め、
それ以外の人はお断りし、
本当にそうだと思う人だけを受け入れるべきなのです。

遊ばれたという言葉を女性から聞くことがあります。

その時、あなたの意思はなかったのですか?
そこで、そうすることで、自分の為になると思ってそうしたわけではないのですか?
彼の気持ちを引き止めるためにそうしたことはないですか?

と思います。

何か自分にメリットがある、もしくは、メリットを手放したくないと
思って、そういう行動にでたのではないでしょうか?

そう思いたい、そういいたい気持ちもわかります。

ですが、それを言っていては女性の立場はいつまでたっても
かわりません。受身のままなのです。
大きな話をすれば、自分の人生を楽しめません。



大半の男性はタバコを吸う女性を敬遠します。

「俺は気にしないよ」
という男性も確かにいます。

ただ、それは、自分の彼女など近い位置にいないのでいえるのです。

そういう人に限って、
自分の彼女になったときには、タバコをやめろという人が多いです。
自分勝手なものですよね。笑

確かに気にしない人もいるでしょう。
ただ、必ず身内になれば気にします。

ご自身の体にとってもよくないことですから、
基本的にはやめたほうがいいでしょう。

あと、自分は吸っているのに、
相手に対してだけ、一方的にやめろという男性はどうかと思います。

「お前にやめさせるために俺もやめる」
というような気概のある男性が素敵だと思います。

こういうところで相手を見ましょう。

これが言える人はあなたのことを本当に考えてくれている人です。

一方的にやめろという人は、
他の事に関してもそういう人です。

自分はよくても他人はよくない。
自分に甘く、他人に厳しいという人です。

要注意です。 安売りするべからず

自分を安く売るな。

それは簡単にエッチをするなということではありません。


自分で自分を安く売ってはいけないということです。
自信を持ちなさいということなのです。

あなたにはあなたにしかないいいところがあるのです。

あなたは気づいていないかもしれませんが、
かならずあります。

人にやさしくできる人。
人に厳しくできる人。
まわりがよく見える人。
ひとつのことに集中するとすごい力を発揮する人。
相手をサポートする能力の高い人。
相手の弱いところを教えてあげることのできる人。
いろんないい面があると思います。

同じ人間は二人といないように、
あなたという特徴を持った人間はいません。
親子、兄弟といえども似てはいても必ず違います。

物事は両面の見方があります。
例えば、「石橋をたたいて渡る」という言葉がありますが、

・石橋をたたいても渡らない勇気のない人
ととれば、ネガティブなイメージですが、

・石橋をたたいても渡る慎重な人
ととれば、ポジティブなイメージがしませんか?

結局、そういことなのです。

物事は捉え方ひとつであるということです。

ですので、自信をなくすことはまったくない。
自信を持っていきましょう。

あなたが自分の欠点だと思っているところは、
実は特徴であり、長所なのです。

自信があなたの魅力を引き出します。

それに魅かれる男性が見つかります。

そういうものなのです。




自分の魅力を伸ばしましょう。

それに惹かれない男性は、元からあなたとはあわない人だったのです。
遅かれ早かれあなたとは続かない人だったのです。

自信がないがゆえに安く見られてしまいます。
自信があればそれにあった価値もしくはそれ以上に見られます。

「自信」を持て 自信がないから君の仕事には迫力も粘りもそして厚味すらがない 
〜電通鬼十則 第8章より よく飲み会の時などに下ネタに異様にのってくる女性がいます。
それはそれでパーティーを盛り上げるのには非常にいいのです。
ただ、それがオーバーヒートすると逆効果を生み出します。

まず、男性は女性に勝手な理想をいだいてます。
勝手な女性とは像を作っています。
下ネタをばんばん露骨に言い続けることはそのイメージをがたがたと
崩してしまうことになります。
そうなると男性は弱いもので、関心を失ってしまうのです。

また、男性は女性に対して優位に立ちたいという征服欲を
持ち合わせています。
別の言い方をすれば、いい格好がしたい。

ぶっちゃけた言い方をすると、
下ネタをいうことで、恥ずかしがる女性の姿が見たいのです。
別にそれによってどうこうしようというところまでは考えていないでしょうが、そうなのです。
ちょっと変態チックですよね。笑

そういう気持ちで投げかけてくる下ネタにのって、
さらにかぶせて、男性をも黙らせてしまう。
これは男心をつかむマーケットにおいては、
最悪の行為になってしまいます。

ただ、ここが難しいところですが、
下ネタに対してまったくの拒絶反応を示すと、
それはそれで、幅のない女性とみなされる場合もあります。

ですから、受け流しです。受けては流す。返してはいけない。
返す場合は、質問形式で聞くのがいいかもしれませんね。
男性は喜んで説明をしだしますから。笑

これと同様に、下品な言葉もだめです。
さきほどの話のように男性は女性に幻想を抱いていますから、
それを崩してしまうと、実はショックなのです。

ご自身ではリップサービスで言ってるつもりでしょうが、
男性的には幻想を打ち砕かれ傷ついてしまっているのです。

気をつけましょう。

毒にも薬にもなるのが下ネタです。


「お相手の真似をする」


これは、相手が耳を触れば、こちらも耳を触る。
相手が、お茶を飲めば、こちらもお茶をのむというように、
先方の行動をあえてすぐに真似をしてみるテクニックです。

これは、相手の潜在意識に自分が親しいということを刷り込む技術で、
心理学系の書籍にもよく書いてある方法ですが、
これは、恋愛にも役に立ちます。

相手と早く親しくなりたいときは、この技をぜひ一度お使い下さい。

その際、相手にはわからないようにしてくださいね。
相手の顕在意識に認識されると効果はまったくありませんのでご注意を。

口を押さえたら、こちらもさっと口をさわる。
ぱっ、さっ、という感じでさりげなくやってみてくださいね。


「体の中心をまたいで行動する」


これは、心理学というよりも女性らしく見せるための技術です。

例えば、左の耳を触るときは、右手でさわり、
右においてあるものを取るときは、左手でとるなど、
要は、体の真ん中を中心にして左右を交差させる技術です。

な〜んだという感じかもしれませんが、
これだけすることによって女性らしさがでてきますので、
こちらもぜひ一度お試し下さい。

ただし、これらの技術でご注意頂きたいのは、
あくまでテクニックであって本質的なものではないということです。


「すごーい」 聞き上手

別に実際に聞いてなくてもいいのです。笑。
へーとかほーとか、
そうなんだーとか、
時にはスパイスとして「すごーい」
を入れてあげてください。

これで男性はいい気持ちになり、べらべらしゃべります。
人は話を聞くより、自分で話をすることが好きなのです。

理解してくれていると男性は思います。

男性は自分を理解してくれる人を好みます。
(女性もそうかもしれませんね)
そして、一番、それを大事と考えます。
本命の人になるには、その深い部分を理解してあげることが大事です。

ですので、
彼が悩みを打ち明けだしたらチャンスです。
男性は、本音はほとんど言いません。
特に同姓の人に対しては言いません。
逆に強がってみたりします。

比較的女性には、相談をしたりします。
そういうことがあれば、あなたを信用している証拠です。

「なにかいい答えを教えてくれるのではないか?」
「僕の背中を押してくれるのではないか?」

などを期待して相談するのです。

すかさず、聞いてあげましょう。

ただ、そこで、肩肘張っていい答えをしてあげようとしなくてもよいのです。
気の利いた答えはなくてもいいです。
そこをプレッシャーに感じる必要はありません。

相手のいうことを聞いて上げるそれでいいのです。

これが男心をがっちりつかむ会話です。
ですので、常にあなたの中身を磨くことを忘れずにいて下さいね。

これが男心をがっちりつかむテクニックです。



「られた」というべからず


よく女性からの相談の中で、
遊ばれたや、捨てられたという言葉を発する人がいます。

これに私は違和感を覚えます。


というのも、
自分の意思はないのですか?と思うからです。

そこで何かを自分が得ようと思ったから、そうしたわけであって、
結局は、自分のためにやったことなのです。

それを、遊ばれた、捨てられたというのは成長がない。

男女雇用機会均等法といいながらもいつまでも依存状態は抜けませんよ!

がんばれ!乙女!
と私はいいたい。



女性に男性が届くまでに3つのハードルがあります。

そのハードルは、女性が高さを自由にコントロールできるのです。
男性がそれを乗り越えて、やっと女性の所に届くのです。

精子と卵子のころからその流れは変わらないのだと思います。

男を近寄らせない雰囲気の人。
いわゆるお高くとまっているように見られる人、
自分ではそう思っていなくても、男性に関心がなさそうに見られる人。
(恥ずかしがりやの人に多いですね)

この人は、第1ハードルが高いのです。

それは、ご自身が損をします。

男は弱いので、第1ハードルを高くされると、そこでめげてしまって、
第二ハードルに挑戦できません。
脱落者が多くなってしまいます。
その中に本当に自分にあった人がいたかもしれません。

男性は強がってますが、非常に弱い生き物です。

第1ハードルを高くされても飛び越えてやるという
そういう勇気のある人は、残念ながらまれなのです。

それでも、そのハードルを越えてくる人がいいんだ。
という人は、高くするのもひとつの方法。間違いないです。

ただ、選択肢やチャンスは明らかに減ります。

なので私は推奨します。

第1、第2まではハードルを低くしましょう。
そしてできるだけ多くの男性を寄せ付けましょう。
もっと近くで見てみましょう。

そして、第2ハードルを越えた人をよ〜く見てみましょう。

最終的に最後の砦の第3ハードルだけは高くしておいて、
それを乗り越えた人とお付き合いするべきなのです。

全部のハードルを低くしすぎてもだめ、
最初のハードルを高くしすぎてもだめなのです。

念の為いっておきますが、
第1ハードルは、いわゆるエッチのABCのAではありませんよ。

私がいう第3ハードルが、ABCが始まるスタート地点と考えます。

くれぐれも誤解のないように。

これが男心をがっつりつかむハードルの活用法です


このキーワードはいうべからず



女性は、お相手の気持ちを言葉で確認したいものだと思います。
ですが、それによって男性を怒らせたりしたことはありませんか?
今回は言ってはいけないキーワードを元に考えたいと思います。

例えば、男性が自分を褒めてきたり、好意を表現してきたりした時、
本当はうれしいんだけれども、つい恥ずかしさから、
「だれにでもそういってるのじゃないの?」
と思わず言ってしまうことはありませんか?

これは、いってはいいけないキーワードです。
男性は普段そういわないことを無理をして言っているのです。
勇気を出して、恥ずかしさを抑えて言っているのです。

そこで
「だれにでもそういってるのじゃないの?」
といわれると相手はせっかくの勇気をぶった切られた様に受け取ります。

本心から言ってないかもしれません。
けれど、そう取られる可能性は大いにあります。

せっかく、お相手の方が勇気を出しているのですから、
そこは素直に「ありがとう」といいましょう。

いろんな気持ちはあると思いますが、
それはぐっと抑えてがまんがまん。
「ありがとう」
といえば全てはうまくいきます。

これが、男心をがっちりつかむキーワードです。


恥ずかしがりやの方へ


最近感じることですが、
女性で恥ずかしがりの人が結構いて、
その点で損をしている人が多いなということです。

恥ずかしがりはその人の性格でどうしようもないものです。
それはそれでいいのですが、
損をしていると思うのは、
それを隠すために必要以上にしゃべったり、
そう見られたくない為に異常に強気に出たりする人です。

これは本当にもったいない。

懐の深い男性であれば、
あなたの深いところまで見てくれるので、
そういった心配はないのですが、
そうでない人はその表現方法のまま、
あなたという人をとらえる可能性が高いのです。

どういうことかというと、
懐の深いよくわかった男性であれば、
あなたは恥ずかしがりやでそういう表現方法になっていると
見るので、そういった表現をしようが何をしようが、
あなたの本質の部分を見て判断してくれます。

ですが、そうでない男性の場合、
(残念ながら、こちらの男性の方が多いのですが。。。。)
恥ずかしがりやだから強気であったり、
うるさいくらいしゃべったりするあなたを、
そのままそういう人だと受け止める傾向があります。

「強気なひとだな」
「負けん気の強い人だな」
「よくしゃべる人だな」
「うるさい人だな」
などなど。

要は、あなたの本質ではなく表現方法を見て、それが本質だと
勝手に思われてしまうのです。

この場合、たとえうまく言ったとしても続きません。
なぜなら、本当の自分ではないところで理解している男性と
本当はそういう人ではない女性が付き合っているわけですから。
どこかで負荷がかかってきます。
負荷がかかるものは続きません。

この意味わかりますか?

これが男心をがっちりつかむ恥ずかしがり方です



まだまだ、他に裏技は ありますが
このぐらいにしと来ますか


いちばん上に行きます。